鶴ヶ谷希望園について

ごあいさつ

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鶴ケ谷希望園は、1973年4月、今から40年以上前に開設されました。その間、常に「子ども第一」の保育をおこない、障害児保育、延長保育、一時的保育、世代間交流保育などにも仙台市の中で真先に取りくみ、今では鶴ケ谷希望園は、仙台市を越え近隣諸県にまでその名が知られるようになりました。これからも保護者の方と手を携えてお子さまのすばらしい成長のために力を尽していきたいと願っています。

  理事長  太田 一彦

保育目標
家庭での生活を大切にし、園と家庭が共に子育てをしていく。
あたたかい養護のもと、心身共にのびのびとした意欲ある子どもに育つ。
地域との交流やいろいろなお友だちとのかかわりの中で、優しさや思いやりの心を育て、豊かな心情と感性を持つ子どもに育つ。

 

鶴ヶ谷希望園沿革
1973年4月 「社会福祉法人東京老人ホーム鶴ケ谷保育所希望園」として開園
1974年4月 障害児保育開始
1983年4月 東京老人ホームから独立し、「社会福祉法人鶴ケ谷保育所希望園」となる。
1985年4月 乳児保育開始
1994年4月 延長保育開始 午前7時15分~8時00分 午後5時30分~7時00分
1996年4月 一時的保育事業 (緊急一時)開始
1997年4月 一時保育事業 (緊急一時・非定型) 開始
1998年4月 社会福祉法人希望園 鶴ケ谷希望園 と名称を変更する。
姉妹園の福室希望園 開園時間延長 午前7時00分~午後8時00分
1999年4月 一時的保育事業 (私的理由)開始
2001年4月 姉妹園の田子希望園 開園
2006年4月 特定保育事業開始
2006年5月 園舎の改築、定員が90名から120名に変更
地域子育て支援センター併設、事業開始